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2012/11/06(火)01:00
ルール
Football Manager with J(じほーぐさん作)を導入
選択:
4部まで:日本
3部まで:イングランド
2部まで:アルゼンチン、ブラジル、フランス、オランダ、スペイン、ポルトガル、イタリア、ドイツ
1部まで:スコットランド
その他一部の国を表示のみに
冬の移籍期間で1選手を補強。

Joaquin Aguado (概要_ プロフィール)

移籍期間ギリギリにメキシコのクラブ・アメリカから移籍金\230Mで獲得。こういう選手が欲しかった!典型的なポーチャータイプ。そのスピードだけで脳汁ドクドクです。ボール扱いはボロボロなので、完全に純粋なるゴールゲッターですね。面白いのはキャプテンシー。勝利意欲20、影響力16は将来のキャプテンを任せられそう。まずは後半の途中投入要員から任せていきたい。この選手は定点観測に入れます。

時間は前後するが、1月のカーリングカップ準決勝。
第一戦はユナイテッドをホームのセント・ジェームズ・パークで迎え撃つ。

Newcastle v Man Utd (情報_ 概要)
このように初戦はユナイテッドに大勝するが…

第二戦はアウェーのトラフォードに乗り込む。試合前の嫌な予感は的中。
前半立て続けに2失点、さらには後半ロスタイムに痛恨の同点弾。
しかしイレブンは諦めることなくPK戦に持ち込む。その結果…
Man Utd v Newcastle (情報_ 概要)
なんとかPK戦を制する。3年連続で進出した決勝の相手はチャンピオンシップ(2部)のサウサンプトンに決定した。

EL決勝トーナメント、一回戦の相手はパレルモ。パレルモといえば、昨年のEL最終予選で敗れた相手だ。今回は雪辱戦となる。
初戦。
Palermo v Newcastle (情報_ 概要)
ボールは支配されたものの、お得意のカウンターサッカーが炸裂。Rochinaの2ゴールなどで4点を奪い快勝。

続くホーム戦は1-1の引き分けに終わるものの、1回戦を突破した。

二回戦…の前にカーリングカップ決勝。
ELのきびしい試合の直後ゆえ、控え中心のメンバーで臨んだ。
Newcastle v Southampton (情報_ 概要)

新戦力Aguadoのゴールなどで3-1の快勝。2年ぶりのカーリングカップ優勝を決めた。

EL2回戦の相手はウクライナのシャフタール・ドネツク。我らがエース、ドウグラス・コスタの前所属チームだ。ブラジルMFアレックス・テイシェイラ、クロアチア代表DFダリヨ・スルナ、コートジボワール代表FWジェルビーニョなどが有力選手だろう。

初戦ははるばるウクライナに乗り込む。好選手が揃っており油断できない相手だが…
Shakhtar v Newcastle (情報_ 概要)
お得意のカウンターサッカーで打ち合いを制す。恐ろしい相手ではあったが、貴重な白星をホームに持ち帰った。

帰りの第2戦も2-0の勝利。
Newcastle v Shakhtar (情報_ 概要)

次の相手はドイツの強豪、バイエル・レバークーゼンに決まる。

一方、国内では、FAカップ6ラウンドでトッテナム・ホットスパーに屈していた。
最終的に、このシーズンはトッテナムに勝つことは1度もなかった。

迎えたレバークーゼン戦。
ただでさえ元から強いメンバーである攻撃陣。ドイツ代表FWシュールレ。スイス代表FWデルディヨク、MFバルネッタに加え、シティからイタリアFWバロテッリがレンタルで加入。中盤にはラース・ベンダー、守護神はベルント・レノと後方も手強い。当然アウェーでは押し込まれる展開であるが、こちらの守備陣もひたすら耐えて耐えて耐えて…

Leverkusen v Newcastle (情報_ 概要)
相手のPK失敗などもあり、なんとか引き分けに持ち込んだ。

スコアレスでの引き分けという結果でホームに帰った第二戦。強力な攻撃陣をもつレバークーゼン相手になかなかリスクを冒せない展開が続くが…
Newcastle v Leverkusen (情報_ 概要)
ショートカウンターからRodrigoが相手ディフェンスラインの裏を取り先制ゴール。この1点を守りきり、見事に準決勝進出を決めた。
相手は…



















トッテナム・ホットスパー。
前半戦のホームでの1-1から、FAカップの1-2、アウェーでの0-1と、この年はとことんスパーズと相性が悪かった。この年リバプールから移籍していたセバスティアン・コアテスの活躍をよく覚えている。
スパーズの本拠地、ホワイト・ハート・レーン(実際はゲーム内で移転していたが)で行われたEL準決勝第一戦。
先制したのはニューカッスルだった。エリア内のハンドから得たPKをネネーが確実に決め先制。
ところが後半、セットプレーから失点する。CKでキャプテンのスティーブン・テイラーのミスからコアテスに合わせられ失点。結局この試合は引き分けに終わる。

Tottenham v Newcastle (情報_ 概要)

セント・ジェームズ・パークに帰ってからの第二戦は残念な展開となった。
開始早々、ヨアン・カバイェが危険なタックルで一発退場。その後一気に苦しくなるが、持ちこたえる。アウェイゴールのアドバンテージがあるニューカッスルは、スパーズの猛攻を耐え続けた。アウェイゴールでの決勝進出が叶うかに見えたが、その夢は打ち砕かれた。
後半44分。決めたのはまたもやセットプレーだった。モドリッチのCKがムサ・デンベレにピシャリ。悪夢の瞬間だった。
Newcastle v Tottenham (情報_ 概要)
なんとも後味の悪い、最悪といっていい敗戦。スコア以上のダメージを感じる敗戦だった。

チームはその後なんとか勢いを取り戻し、最後の最後まで争った3位を守った。ニューカッスルにとって久々の、CL進出が決定。来季は、CLを見越した戦いが必須となりそうだ。

後半戦の結果


Newcastle United (試合日程_ 試合日程)
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