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2012/09/07(金)18:09
ルール
Football Manager with J(じほーぐさん作)を導入
選択:
4部まで:日本
3部まで:イングランド
2部まで:アルゼンチン、ブラジル、フランス、オランダ、スペイン、ポルトガル、イタリア、ドイツ
1部まで:スコットランド
その他一部の国を表示のみに

日記を書くつもりもなくプレイした2年間なので内容は薄いと思いますがよろしくお願いします。
リアルで5位に食い込んだだけあって、初期戦力はしっかりしていました。なんといってもデンバ・バ、パピス・シセのコンビは大きく、中盤も後ろも粒ぞろいでした。ただ控えは心もとないので少し補強を加えました。

開幕の補強

唯一穴だった左SBにメキシコのMoreliaからAdriàn Aldreteを獲得(\220M)。

控えの層を上げる意味で、右SBから中盤まで対応できるユーティリティ、Kelvin Leerdamをフェイエノールトから獲得(\80M)。

ハテム・ベン・アルファが負傷により離脱するため、4-4-2を敷けるようトッテナムで戦力外になっていたデイヴィッド・ベントリーを獲得(期限付き)。

将来への投資、また後ろのバックアップ要員としてモンペリエからCB、LSBができるDF、Abdel El Kaoutariを獲得(\200M)。

同様にCB、RSB、DMができるCalaをセビージャから買取オプション付きのレンタルで獲得。

補強はこの5人。前線はすでに補強が要らないほど強力だったので、後ろの選手を中心に補強。

放出

戦力外の2人を放出。

Tamás Kádárをワトフォードへ(\100M)。

James Perchをレディングへ(\310M)。

開幕時のフォーメーション
ベンアルファが負傷のため、本来の4-2-3-1を使えず、4-4-2を使用。
メンバーは開幕4戦目。ベンアルファがいない状況では、これでほぼベストメンバー。

Newcastle v Bolton (情報_ フォーメーション)

優秀なウインガーが多いニューカッスルであるが、トップ下の層が薄いため、4-4-2でプレイ。

開幕戦 vウィガン 1-0(H) ○
開幕前にコロッチーニが負傷。そのため、CBには新戦力のエル・カウタリを起用。前半24分に得たCKをスティーブン・テイラーが合わせて取った1点を守りきり幸先の良いスタート。

リーグ2節 vマンU 0-3(A) ×
コロッチーニが復帰。アウェーで実力の差を見せつけられる。初戦で得点したテイラーが負傷。

カーリングカップ2ラウンド vワトフォード 5-0(H) ○
控えメンバー中心の起用。ホームで実力の差を見せつける。

リーグ3節 vWBA 0-0(H) ▲
内容は押していたものの点を奪えず引き分け。

リーグ4節 vアーセナル 1-0(A) ○
テイラーが復帰。アウェーでアーセナルから勝利。前半は攻めこまれたが、ファン・ペルシが負傷退場すると怖さがなくなった。0-0で推移した後半31分にデンバ・バがゴールを決め金星を上げた。

リーグ5節 vボルトン 2-0(H) ○
デンバ・バ、パピス・シセのゴールで快勝。

カーリングカップ3ラウンド vノーウィッチ 1-0(H) ○
内容は押していたもののもどかしい展開が続いたが、後半開始直後、途中交代で投入のデンバ・バがゴールを決めて勝利。

リーグ6節 vチェルシー 1-2(A) ×
内容は互角だったが決定力の差がでた試合。

リーグ7節 vエヴァートン 0-1(H) ×
ホームで勝っておきたかった試合。難敵エヴァートン相手に対等に渡り合うも一発に沈む。グティエレスが負傷。

リーグ8節 vQPR 3-0(A) ○
ベンアルファが復帰。この日からフォーメーションを4-2-3-1に変更。この変更があたりアウェーで大勝。ベンアルファ本人もゴールを決めた。

この日以降の基本フォーメーション
Sunderland v Newcastle (情報_ フォーメーション)

リーグ9節 vノーウィッチ 0-0(H) ▲
ベンアルファが使えないときは4-4-2。相手を圧倒するも決め手なく引き分け。

カーリングカップ4ラウンド vウルブズ 2e-1(A) ○
延長戦で勝利。勝利を収めたもののこのあとダービーや強敵との試合を控えているだけに、延長戦は痛い。

リーグ10節 vサンダーランド 1-1(A) △
グティエレスが復帰。難しいアウェーでのダービーマッチを引き分けで終える。試合自体は落ち着いた展開。

リーグ11節 vマンC 3-2(H) ○
リーグ優勝を狙う強敵との対戦。この日はデンバ・バが絶好調。同点弾、逆転弾、ロスタイムでの勝ち越し弾とハットトリックを記録し、ジャイアントキリングを達成した。

リーグ12節 vアストン・ヴィラ 4-0(A) ○
勢いに乗りたいニューカッスルはベンアルファの2ゴール1アシストの活躍で不調のヴィラにヴィラ・パークで圧勝。試合終了間際に負傷したのが心配。

リーグ13節 vトッテナム 1-0(H) ○
カバイェのゴールで連勝を伸ばす。サントンの負傷が心配。

リーグ14節 vブラックバーン 4-2(A) ○
アウェーでの試合は思わぬ打ち合いとなる。前半だけで3-2となる展開。後半は落ち着いたものの、守備に課題が見られた。ベンアルファが復帰。

カーリングカップ準々決勝 vリバプール 1-0(H) ○
お互い控えメンバー中心で臨んだ試合。決めたのは終盤に途中出場したベンアルファだった。準決勝はスウォンジー戦。この試合で大きな山場を超えた。

リーグ15節 vフラム 1-0(H) ○
ホームで試合を支配し、5連勝を達成。

リーグ16節 vリバプール 2-0(A) ○
前半から押される展開であったが、シセとベントリーのゴールで前半のうちに2点リード。守ってはリバプールの攻撃陣にゴールをこじ開けさせない鉄壁の守備。持ち味を発揮したニューカッスルが連勝を6に伸ばす。

リーグ17節 vストーク 1-0(H) ○
ボールを支配しつつも、要所を締めるストークの守備に苦戦。それでもグティエレスのゴールで1点をとり、勝利。7連勝を飾った。

リーグ18節 vウルブズ 0-0(A) △
年内最後の試合は格下相手に少し押される展開。攻撃はいいところなくスコアレスドロー。

リーグ19節 vスウォンジー 3-1(H) ○
昇格組対決は、チャンスを確実に決めたニューカッスルの勝利。

前半戦をCLが狙える位置につけたニューカッスル。後半戦はまた今度ということで。
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